日本人男子プロテニス選手 一覧
ATP・チャレンジャー・ITFで戦う日本人男子プロテニス選手のプロフィール一覧
岐阜出身の右腕。粘り強いベースラインプレイで国内外のチャレンジャー大会で実績を重ね、ATPツアー上位進出を目指す。
2019年ウィンブルドンジュニアシングルス優勝者。日本の次世代エースとして急成長中。攻撃的なフォアハンドと冷静なゲーム運びが武器。
2024年全豪・全仏ジュニアを制した次世代の最有望株。錦織圭に続く日本のトップ選手を目指す。
日本テニス界を代表するフットワーカー。粘り強いベースラインプレイと攻守の切り替えの速さで世界トップ50入りを経験した左利きのカウンターパンチャー。
米国生まれ・スペイン育ちの長身右腕。ハードコート巧者で、2018年BNPパリバオープンで錦織圭を破り注目を集めた。
福岡県出身。2016年インターハイシングルス優勝を経て2017年にプロ転向し、2019年に全日本テニス選手権シングルスを20歳で制覇。スタミナと正確なフォアハンドを武器にチャレンジャー大会でも優勝経験を持つ。
1994年生まれ、大阪府出身。2011年ウィンブルドンジュニアで日本人初のベスト4に進出した元世界ジュニアランキング3位。富士薬品所属で、2021年にはデビスカップ日本代表として初出場初勝利を挙げた。
テンポの速い攻撃的なベースラインプレイが特徴。2023年フェニックス・チャレンジャー優勝など、ツアー上位常連を狙う伸び盛りの選手。
188cmの長身を活かしたビッグサーブが武器。チャレンジャーからATPツアーまで安定した結果を残すベテラン選手。
2005年生まれ、神奈川県鎌倉市を拠点に「鎌倉から世界へ」を掲げる若手。ジュニア時代に世界ジュニアランキング17位を記録して2024年にプロ転向し、2025年にはNSWオープン(チャレンジャー)準優勝など台頭中。
1999年生まれ、滋賀県出身の左利き。高校3年時に全日本ジュニアと世界スーパージュニアのシングルスを制し、2021年全日本テニス選手権で初優勝。三菱電機所属でチャレンジャーツアーを主戦場に活躍する。
ニュージーランド人の父と日本人の母を持ち、米アリゾナ大学で腕を磨いた選手。2025年10月、米カリフォルニア州のソラノ・チャレンジャーで予選から勝ち上がりキャリア初のチャレンジャー優勝を飾った。
1998年生まれ、広島県出身。2023年の全日本テニス選手権シングルスで悲願の初優勝を果たした。右利きで片手フォア・両手バックのプレースタイル。
1998年生まれ、大阪府出身。慶應義塾大学時代の2019年に全日本学生テニス選手権シングルスを制し、2024年には全日本テニス選手権シングルスで優勝した実力者。
兵庫県芦屋市出身。米オハイオ州立大学で最終学年にシングルス29勝1敗の成績を残し、2023年にはNCAAダブルス選手権を制覇。長身から繰り出すサーブとフォアハンドが武器。
2018年インターハイ三冠、2020年全日本学生選手権(インカレ)シングルス優勝を経て2022年にプロ転向。2023年全日本テニス選手権ではシングルス準優勝を果たした実力者。
2011年全日本テニス選手権覇者で、デビスカップ日本代表の経験も持つベテラン。自己最高ATPシングルスランキングは143位で、長くツアー戦線で活躍を続けている。
1998年生まれ、山形県出身。亜細亜大学を経て2021年にプロ活動を開始し、同年テニス日本リーグ最優秀新人選手に選出。2024年には札幌で開催されたウチヤマカップ(M25)でITFツアー初優勝を果たした。
関西大学4年時の2022年に全日本学生テニス選手権(インカレ)シングルスを制覇。プロ転向後は全日本室内テニス選手権優勝やITFツアーシングルス優勝を果たし、パワフルなフォアハンドと状況に応じたプレーの切り替えが武器。
2003年生まれ、広島出身。コーチを務める父とともに年間約9か月を海外遠征に充て、2024年全日本選手権で準優勝、2025年1月にはチャレンジャー大会ダブルスで初優勝を果たした。
静岡県出身、ITFジュニア世界ランキング最高6位の元トップジュニア。世界スーパージュニアやオレンジボウルのダブルスを制し、米テネシー大学で腕を磨きながらITFツアーで単複のタイトルを獲得している。コートカバーリングとボレーが持ち味。
東京都町田市出身、筑波大学を経て2020年にプロ転向したレック興発所属の選手。2023年に軽井沢国際シングルスで優勝し、全日本テニス選手権ベスト8の実績を持つ。
1999年生まれ、岩手県出身。相生学院高校時代に全国大会8冠を獲得し、米カリフォルニア大学バークレー校を経て2023年にプロ転向。ダンロップ契約プロとして国内外を転戦している。
神奈川県横浜市出身、三菱電機所属。インターハイ・全日本ジュニアを制し、プロ2年目の2017年に全日本テニス選手権シングルスを20歳で制した。
1999年生まれ、タイ・バンコク出身の185cm左利きプレーヤー。ITF・チャレンジャー大会を主戦場に、JTAランキングでもシングルス・ダブルスともに上位につける。
埼玉県出身、身長163cmの左利きプレーヤーで富士住建所属。2019年にプロ転向し、ITFツアーを主戦場にATPシングルス自己最高552位をマークしている。
1997年生まれ、大阪府出身。清風高校から中央大学に進み、大学時代にインカレを制覇。全日本選手権ベスト4の実績を持つ実業団イカイ所属のプロ。
兵庫県出身、慶應義塾大学を経てプロ転向したJCRファーマ所属の選手。全日本テニス選手権シングルスベスト8・ダブルス準優勝の実績を持ち、パワフルなサーブが持ち味。
日本人初の世界ランキングトップ5入り、グランドスラム準優勝を果たした日本テニス界のレジェンド。
1994年生まれ、京都府宇治市出身の右利きプレーヤー。松商学園高校から明治大学を経て2017年にプロデビューし、2022年には島津全日本室内テニス選手権シングルスを制した。
京都府出身、身長160cmの小柄な体格ながら世界に挑むプロで、ノアインドアステージ所属。2023年全日本室内テニス選手権ダブルス優勝、2025年にはITF M25イラクリオンでシングルス優勝を果たした。
2006年生まれ、栃木県宇都宮市出身。ナダル・アカデミーで研鑽を積み、オレンジボウルU16で日本人男子初の単複2冠、2024年ウィンブルドンジュニアではベスト4に進出した次世代の有望株。
2014年全米オープンジュニアのダブルス王者で、2020年全日本テニス選手権優勝。緩急と角度をつけたラリーを持ち味とするアグレッシブベースライナー。
盛田正明テニスファンドの支援を受け米IMGアカデミーで腕を磨いた身長185cmの左利き。鋭いサーブとパワフルなフォアハンドを武器に、ITFツアーで優勝経験を持つ。
2000年生まれ、大阪府出身の左利き。2018年全米オープンジュニアでベスト8に進出し、2023年には全日本テニス選手権男子ダブルスで優勝。ノアインドアステージ所属。
早稲田大学で主将としてインカレを制し、2016年にプロ転向したイカイ所属の選手。全日本テニス選手権を制した実績を持ち、ジュニア時代からの武器である強烈なフォアハンドで戦う。
三田国際学園高校出身で米イリノイ大学でプレーする若手。地元イリノイ州開催のシャンペーン・チャレンジャーで2年連続シングルス4強入りを果たした。
2001年生まれ、兵庫県出身。全日本ジュニア選手権U16シングルス王者で、片手バックハンドを軸とした超攻撃的なプレースタイルが持ち味。EMシステムズ所属。
1994年生まれ、大阪府出身で橋本総業ホールディングス所属のプロ。2019年全日本テニス選手権ダブルスベスト8の実績を持ち、グランドスラム出場と全日本制覇を目標に国内ツアーで戦う。
1997年生まれ。法政大学を経て伊予銀行テニス部に所属するオールラウンダーで、ダブルスでは日本ランキング自己最高5位の実績を持つ。
2000年生まれ、長崎県長与町出身。2025年の第100回全日本テニス選手権でシングルス・ダブルスの2冠(ダブルクラウン)を達成。Team REC所属で、アグレッシブで勝負強いプレーが持ち味。
2018年にプロ転向したレック興発(Team REC)所属の選手。毎日テニス選手権シングルス優勝の実績を持ち、ITFツアーダブルスで6勝を挙げているダブルス巧者。
神奈川県横浜市出身、早稲田大学テニス部で主将を務めた。2023年にはITFツアーダブルスで優勝。プロ活動の傍らYouTubeでも発信しながらグランドスラム出場を目指す。
2008年生まれ。2023年全日本ジュニア優勝、2025年全仏オープンジュニアでベスト4に進出したジュニア世界ランキング上位の逸材で、多彩なボールで相手を崩しネット付近で決め切るプレーが持ち味。
1978年生まれ、千葉県柏市出身のベテランプロ。ダブルスのスペシャリストとしてATPチャレンジャーで10のタイトルを獲得し、自己最高はダブルス世界121位。40代後半となった現在も現役を続けている。
1995年生まれ、身長187cmのビッグサーバー。ITFツアーでダブルスを中心にタイトルを獲得しており、2025年8月からはTeam REC所属として活動する。
福島県出身、ネッツトヨタ神戸所属のダブルスのスペシャリスト。2025年全豪オープンのダブルスでグランドスラム本戦デビューを果たし、ATPダブルスランキングで自己最高123位を記録した。
1999年生まれ、神奈川県出身。ジュニア時代に全日本ジュニアのダブルスを制して全豪オープンジュニアにも出場し、2023年全日本選手権ではベスト8に進出した実業団イカイ所属のプロ。
1995年生まれ、大阪府出身。慶應義塾大学卒業後にプロ転向し、全日本テニス選手権男子ダブルスで2021・2022年に連覇、2018年アジア大会では男子・混合ダブルスで銅メダルを獲得したダブルスのスペシャリスト。
法政大学男子テニス部で主将を務め、現在は伊予銀行所属。2023年にITFツアーダブルスで初優勝を飾り、2024年の国民スポーツ大会では滋賀県チームの優勝に貢献した。
岡山県出身・早稲田大学卒のプロで、2022年12月からファジアーノ岡山所属。フォアハンドの強打とそこからのネットプレーを武器とし、全日本ランキング最高はシングルス17位・ダブルス4位。
1991年生まれ、京都府出身の左利きプレーヤー。ITF・チャレンジャー大会を中心に国内外を転戦している。
1989年生まれ、福岡県出身のベテランで伊予銀行所属。テニス名門の柳川高校でインターハイを連覇し早稲田大学を経てプロ入り、2025年の第61回東京オープンではシングルス3連覇を達成した。
1990年生まれ、右利きのプロプレーヤーで2012年にプロ転向。2024年の第93回東海中日テニス選手権でシングルス・ダブルスの2冠を達成し、2025年の全日本室内テニス選手権ではベスト4に進出した実力者。
1995年生まれ、兵庫県出身。中学時代に全国中学生大会2冠と全日本ジュニアダブルス優勝を達成し、韓国・米国でのテニス留学を経て2013年にプロ転向。フォアハンドのカウンターを武器とする。
最新のランキングが確認できていない選手です。順位は月次記録に基づく自己最高ランク(キャリアハイ)で表示しています。
杉田祐一(すぎた ゆういち、1988年9月18日生まれ)は宮城県仙台市出身の日本の元男子プロテニス選手。ATPツアーでシングルス1勝を挙げ、自己最高世界ランキングはシングルス36位(2017年)を記録した。
1984年9月5日生まれ、神奈川県藤沢市出身の元プロテニス選手。シングルス自己最高世界ランキングは47位。全日本ジュニア優勝など輝かしいジュニア歴を持ち、4大大会本戦にも数多く出場した日本男子テニス界を長年牽引した選手。
三重県出身、自己最高ATPランキング60位を記録した元日本トップ選手。全日本テニス選手権シングルスを2度制し(2013年・2018年)、2012年ロンドン五輪にも出場、2024年に現役を引退した。
1976年9月20日生まれ、札幌市出身のプロテニス選手。1995年にプロ転向し、シングルス自己最高102位。サーブ&ボレーを武器に7度の四大大会本戦に出場し、2003年ウィンブルドン等で2回戦進出。全日本選手権シングルス3回優勝。
1973年12月25日生まれ、千葉県習志野市出身の元プロテニス選手。1992年にプロ転向し2009年に引退。シングルス自己最高134位(2000年)。全日本テニス選手権シングルス4回優勝、デビスカップ出場は日本人最多タイの23回を誇る。
1977年4月29日生まれ、千葉県鎌ケ谷市出身の元プロテニス選手。身長170cm、右利き・両手バックハンド。1998年全日本テニス選手権シングルス優勝、ダブルスでも2度の全日本王者。シングルス自己最高207位で、四大大会すべての予選に出場した。
1979年7月8日生まれ、身長174cmのプロテニス選手。9歳でテニスを始め、1998年にプロ転向。全日本テニス選手権シングルスで2001年・2004年に優勝。2002年釜山アジア大会団体金メダル。引退後はジュニア育成や解説で活動している。
1986年7月23日生まれ、身長182cmのプロテニス選手。10歳でテニスを始め、柳川高校でテニス部主将を務めた後、早稲田大学を経て2009年にプロ転向した。通算50勝50敗を記録している。
岩渕聡(いわぶち さとし、1975年10月7日生まれ)は神奈川県茅ヶ崎市出身の日本の元男子プロテニス選手・指導者。デビスカップ日本代表やアトランタ・シドニー五輪に出場し、2005年には鈴木貴男と組んでAIGオープンで日本人ペア初のATPツアー・ダブルス優勝を達成した。
1991年生まれ、神奈川県出身。ジュニア時代はITFジュニア世界ランキング最高5位を記録し、ATPシングルス自己最高259位。全日本テニス選手権2022年シングルス準優勝、ITFフューチャーズシングルス6勝の実績を持つ。
1978年7月9日生まれの元プロテニス選手。シングルス自己最高ランキングは260位(2003年6月)で、2003年AIGジャパンオープンでATPツアー本戦デビューを果たした。2018年からは車いすテニスの国枝慎吾のコーチを務めた。
1987年生まれ、茨城県つくば市出身。立命館大学卒業後、三菱電機所属としてツアーを転戦。ATPシングルス自己最高278位、ITFフューチャーズでシングルス10勝・ダブルス26勝を挙げたベテラン。
1982年11月5日生まれの元プロテニス選手。2001年にプロ転向し、ダブルスで自己最高179位(2010年4月)、シングルスで275位を記録。チャレンジャー大会のダブルスで3勝を挙げた。引退後はコーチとして活動している。
1989年6月1日生まれの元プロテニス選手。英国生まれでカナダ・米国で育った後に日本へ帰国。2007年にプロ転向し、シングルス自己最高295位、ダブルス217位を記録した。
1977年香川県生まれの日本の男子テニス選手。福岡県の柳川高校でインターハイを制し、早稲田大学を経てスペイン・バルセロナを拠点に約10年間プロとして国際大会を戦い、日本ランキング最高3位を記録した。
1986年生まれ、清風高校出身で2005年にプロ転向したベテラン。ATPランキング自己最高325位(2010年)、ITF大会でシングルス4勝・ダブルス11勝を挙げたオールラウンドプレーヤー。
1991年生まれ、埼玉県出身。インターハイでは史上初の高校1年生ペアでダブルス優勝を果たし、2017年全日本テニス選手権男子ダブルス制覇、2024年毎日オープンダブルス優勝などダブルスで実績を重ねるベテラン。
2013年に全日本ジュニアを制し、18歳でプロ転向した左利きの実力者。江崎グリコ所属で、ITFツアーシングルスで通算6勝を挙げている。
1971年生まれ、神奈川県横浜市出身の日本の男子テニス選手。全日本テニス選手権男子シングルスで1993年・1994年と連覇し、ATPシングルス自己最高位は1998年5月の344位。引退後はデビスカップ日本代表コーチなどを務めた。
1973年11月5日生まれ、大阪府出身の元プロテニス選手。1993年にプロ転向、右利き・片手バックハンド。シングルス自己最高339位(1998年)。全日本テニス選手権に19年連続出場した記録を持つ。
1980年10月25日生まれ、横浜市出身の元プロテニス選手。幼少期をスイスで過ごし、ジュニア時代にはロジャー・フェデラーと親交があった。ダブルス最高ランキングは121位で、2004年の全仏オープン男子ダブルス本戦に出場した。
1987年12月19日生まれの日本の元プロテニス選手。左利きで、2005年10月にプロ転向、2022年12月に引退した。ATPシングルス自己最高ランキングは378位、全日本選手権ダブルス準優勝の実績を持つ。
1997年生まれ。日清紡ホールディングス所属で、ITF・チャレンジャー大会を主戦場にシングルス・ダブルスの両方で活躍する。
2000年生まれ、東京都出身。ATPシングルス自己最高464位で、ITF大会では柏での優勝やトルコでのダブルス優勝の実績を持ち、世界を転戦している。
1990年5月20日生まれ、埼玉県出身のプロテニス選手。右利き・両手バックハンド。シングルス自己最高477位(2014年)、ダブルス自己最高520位(2017年)を記録している。
日本のテニス選手。チャレンジャー・ITFフューチャーズ大会を中心に戦い、通算50勝50敗を記録。ダブルス自己最高ランキングは274位。
1991年生まれの日本の男子テニス選手。ATPツアー公式に選手登録されている。
1991年8月8日生まれ、千葉県出身の元プロテニス選手。2014年にプロ転向し、同年につくばフューチャーズのシングルスを制した。2018年に引退。
1974年4月9日生まれ、東京都出身の元テニス選手。慶應義塾大学法学部在学中に全日本学生選手権シングルスを制し、現在は慶應義塾大学の准教授・体育研究所所属で日本テニス協会の役員も務める。
東京都出身、1995年生まれ。2018年にITFマレーシアF2大会シングルスで優勝し、全日本テニス選手権ベスト8の実績を持つ。
1984年3月25日生まれの日本の男子テニス選手。右利きでハードコートを得意とし、ATPシングルス最高ランキングは897位。2005年には京都チャレンジャーのダブルス決勝に進出した。
1995年2月23日生まれ、身長175cmのプロテニス選手。5歳でテニスを始め、2013年にプロ転向。同年に昭和の森フューチャーズで優勝、2014年に全日本テニス選手権ベスト4。チャレンジャー・ITF大会を中心に戦った。
2000年生まれ、熊本市出身。全日本ジュニアで12歳以下・16歳以下・18歳以下のタイトルを獲得し、2018年ユースオリンピック日本代表。プロ転向後はダブルスを中心にITFツアーで多数のタイトルを重ねる。やまやコミュニケーションズ所属。
1991年生まれ。サーブとフォアハンドを武器にITFツアーでシングルス2勝・ダブルス2勝を挙げ、16年間のプロ活動を経て2025年6月に現役引退を発表した。
1991年8月13日生まれの日本の男子テニス選手。右利きで身長173cm。
1985年12月16日生まれ、身長174cmのプロテニス選手。早稲田大学卒業後の2008年にプロ転向。2007年に全日本学生選手権(インカレ)優勝、2013年に全日本テニス選手権ダブルス優勝。スポーツバイオメカニクスの研究にも取り組んでいる。
1976年生まれ、京都府出身の左利きプレーヤー。国内フューチャーズを中心に長く活躍し、京都チャレンジャーへの出場歴も持つ。
1996年2月18日生まれ、兵庫県出身の日本のプロテニス選手。クラーク記念国際高校卒。2014年にプロ転向し、ノア・インドアステージ所属。U12・U14・U16の全日本ジュニアを制した。
日本のテニス選手。チャレンジャー大会などを中心に戦い、通算44勝56敗を記録している。
1994年8月12日生まれの日本のプロテニス選手。5歳でテニスを始め、16歳でジュニアデビスカップ日本代表に選出され同大会で日本人初の優勝を経験。18歳でプロ転向した。
1974年奈良県天理市生まれのプロテニス選手。中京大学を経て1997年プロ転向。200km/hを超えるサーブを武器とするサーブ&ボレーヤーで、日本ランキング最高9位、JOP大会で約50勝を記録。ITFマスターズ(シニア)ツアーではシングルス・ダブルスとも世界1位に輝いた。
1989年7月31日生まれ、東京都八王子市出身の日本のプロテニス選手。日本大学卒、2012年8月にプロ転向。長尾克己とのダブルスペアで2016年の全日本テニス選手権男子ダブルスを制するなどの実績を持つ。
1981年生まれの日本の男子テニス選手。
1978年生まれの日本の男子テニス選手。
1996年神奈川県横浜市生まれのテニス選手。米国ウィチタ州立大学でプレーした。ATP公式記録で通算43勝26敗・タイトル1を記録している。
1979年8月12日生まれ、兵庫県出身の日本の男子テニス選手。
1994年8月4日生まれ、三重県四日市市出身の左利きプロテニス選手。ジュニア時代に日本一を複数回経験し、2013年にプロ転向。現在はドイツを拠点に活動している。
1989年4月14日生まれの日本のプロテニス選手。2013年にプロ転向。2016年に奥大賢とのペアで全日本選手権ダブルスを制した。
1989年6月14日生まれの日本の男子テニス選手。右利き(バックハンド両手打ち)で身長174cm。佐賀県の龍谷高校から早稲田大学に進み、全日本学生選手権を制した。
1997年生まれの日本の男子テニス選手。主にATPチャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、通算32勝15敗と高い勝率を記録している。
日本のプロテニス選手。ATP公式記録で通算21勝40敗を記録している。
1981年6月15日生まれ、東京都出身の元プロテニス選手。早稲田大学に在籍し、2005年のユニバーシアード(トルコ・イズミル大会)で混合ダブルス銅メダルを獲得した。
フランス・ニースやスペイン・バルセロナのアカデミーで研鑽を積み、2014年にプロ転向。フォアハンドを軸にベースラインから展開するパワー系のプレーが持ち味で、ATPランキング自己最高は860位(2016年)。
日本のテニス選手。チャレンジャー大会などを中心に戦い、通算43勝57敗を記録している。
1986年8月6日生まれの日本のプロテニス選手。主にチャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、ATP公式記録で通算34勝44敗を記録している。
日本のプロテニス選手。右利きでフォアハンド片手・バックハンド両手のプレースタイル。ATP公式記録で通算16勝43敗を記録している。
1991年11月30日生まれ、四日市工業高校から早稲田大学に進んだ右利き選手。チャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、通算11勝17敗を記録している。
日本のテニス選手。ATP250・チャレンジャー・ITF大会を戦い、ATP公式記録で通算15勝49敗を記録している。
下部大会を中心に戦う日本人選手で、ATP公式記録では通算1勝4敗を記録している。
鹿児島県出身、1981年生まれの右利きプレーヤー。
1974年生まれの日本の男子テニス選手。
1990年生まれの右利きプレーヤー。全日本ジュニア16歳以下シングルス優勝などジュニアで実績を残し、JOPランキング自己最高はシングルス18位。現在はコーチとしても活動し、サーブ指導の動画発信でも知られる。
1977年生まれの日本の男子テニス選手。
1985年12月9日生まれ、愛知県知立市出身の男子テニス選手。ATPツアーに選手登録があり、通算9勝27敗を記録している。
1994年6月2日生まれの日本の男子テニス選手。左利き(バックハンド両手打ち)で、テニス日本リーグにも参加している。
1992年7月7日生まれの日本の男子テニス選手。主にATPチャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、通算33勝22敗を記録している。
日本の男子テニス選手で、主にITF大会を戦い、ATP公式記録では通算8勝8敗を記録している。
1998年生まれ、愛知県名古屋市出身で早稲田大学卒のオールラウンドプレーヤー。日本ランキングはシングルス最高75位・ダブルス最高56位を記録し、素早いフットワークが持ち味。
1993年6月11日生まれ、大阪府出身のプロテニス選手。シンガポール在住の8歳でテニスを始め、米アリゾナ大学に進学。2011年にATPポイントを獲得し、シングルス自己最高は1040位。通算57勝43敗を記録している。
1981年8月7日生まれの日本の男子プロテニス選手。湘南工科大学付属高等学校出身で、トップランテニスカレッジに所属。2005年JOP二子玉川オープンシングルス優勝などの戦績を持つ。
1988年4月13日生まれ、岡山県出身の日本のプロテニス選手。柳川高校、青山学院大学卒。全日本選手権ダブルスでベスト8の実績を持つ。
日本のプロテニス選手。主にチャレンジャー・ITF大会を戦い、通算56勝44敗を記録している。
東京都出身の右利きのプロテニス選手。
1993年11月19日生まれの日本のプロテニス選手。2013年にプロ転向。元明治安田生命所属で、弟でプロ選手の綿貫陽介のコーチも務める。
日本のプロテニス選手。主にチャレンジャー大会などを戦い、通算49勝51敗を記録している。
日本の男子テニス選手で、ATPツアーに選手登録がありシングルス・ダブルスで活動した。通算8勝30敗を記録している。
1995年生まれ、名古屋出身。セルビアで約7年間トレーニングを積み、2013年から2023年までプロとして活動してATPダブルス自己最高906位を記録。現在は名古屋を拠点に出張型テニススクールを主宰する。
茨城県出身、1995年生まれ。3歳からテニスを始め、2010年の全国中学生テニス選手権シングルスを制覇。2015年にプロ転向した右利きプレーヤー。
日本の男子テニス選手で、右利き・片手フォアハンドという特徴を持つ。主にATPチャレンジャー大会などを戦い、通算13勝28敗を記録している。
1998年生まれ、奈良県出身のプロテニス選手。インターハイ団体優勝などジュニア期に実績を残し2017年にプロ転向。主にチャレンジャー・ITF大会を主戦場とし、ATP公式記録で通算41勝49敗を記録している。
1982年沖縄県伊江村生まれのプロテニス選手。沖縄工業高校から亜細亜大学に進み、卒業後プロ転向。フォア・バックとも両手打ちのプレースタイルで、2007年にフューチャーズのダブルスタイトルを獲得した。
1990年生まれの日本の男子テニス選手。
1988年4月28日生まれ、東京都出身の日本の男子テニス選手。右利きで身長175cm。
1978年生まれの日本の男子テニス選手。
1973年生まれの日本の男子テニス選手。
日本の男子テニス選手。主に下部ツアー(ITF・チャレンジャー以外を含む大会)を中心に戦い、ATP公式記録では通算3勝6敗を記録している。
日本の男子テニス選手。右利きで片手フォアハンドを使い、チャレンジャーなどの大会を戦い、ATP公式記録では通算5勝8敗を残している。
日本のプロテニス選手。主にチャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、ATP公式記録で通算48勝37敗を記録している。
1982年生まれの日本の男子テニス選手。
日本の男子テニス選手。主にチャレンジャー・ITF等の大会を戦い、ATP公式記録で通算4勝7敗を記録している。
1997年3月31日生まれ、兵庫県出身の右利き(両手バックハンド)選手。ATP・ITF・チャレンジャー大会を主戦場とし、通算15勝18敗を記録している。
日本の男子テニス選手。主に下部大会を戦い、ATP公式記録では通算3勝4敗を記録している。
ITF大会を主戦場とする日本人男子選手で、通算15勝12敗を記録している。
日本のプロテニス選手。主にチャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、ATP公式記録で通算33勝48敗を記録している。
京都府京都市出身のテニス選手で東山高校出身。JOPシングルス最高位28位、ダブルス最高位34位を記録し、JOP100万以上大会でシングルス5回・ダブルス2回優勝。ベースライン主体のプレースタイルで、2017年に現役を引退した。
1999年3月3日生まれ、福岡県出身の男子テニス選手。7歳でテニスを始め、身長178cmの右利き(両手バックハンド)で実業団に所属する。主にATPチャレンジャー大会などを戦い、通算25勝20敗を記録している。
1978年生まれの日本の男子テニス選手。2歳からテニスを始め、全日本ジュニアランキングのダブルスで1位を記録し、元ATP日本人ランキング6位、元日本ランキング16位の実績を持つ。現在はTAIテニススクールを主宰している。
1976年9月18日生まれの日本の男子テニス選手。
1988年生まれの日本の男子テニス選手。
1980年10月7日生まれの日本の男子テニス選手。
1990年7月5日生まれの日本の男子テニス選手。
日本のプロテニス選手。主にチャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、ATP公式記録で通算44勝45敗を記録している。
早稲田大学出身のプロテニス選手で、同大テニス部主将として王座(全国大学対抗王座決定試合)優勝を経験。チャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、ATP公式記録で通算35勝22敗を記録している。
1998年8月21日生まれの日本の男子テニス選手。主にATPチャレンジャー・ITF大会を戦い、ハードコートを得意として通算20勝14敗を記録している。
1982年10月21日生まれの日本の男子テニス選手。
日本の男子テニス選手。主にITF・下部ツアー大会を戦い、ATP公式記録で通算1勝10敗を記録している。
1997年生まれ、千葉県出身。SYSテニスクラブ所属のダンロップ契約プロで、ATPシングルス自己最高ランキングは1464位。
日本のテニス選手。主にチャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、ATP公式記録で通算29勝30敗を記録している。
1973年生まれの日本の男子テニス選手。
右利きのプロテニス選手。
1993年生まれの日本のテニス選手。3歳でテニスを始め、ITF自己最高ランキングは164位。主にITFフューチャーズ大会を戦い、ATP公式記録で通算37勝50敗を記録している。
1989年11月2日生まれの日本の男子テニス選手で、右利き。主にATPチャレンジャー・ITF大会を戦い、通算16勝38敗を記録している。
第72回中国テニス選手権と第71回北信越テニス選手権の男子シングルスを制した国内大会の実力者。1993年生まれ。
1990年生まれの日本の男子テニス選手。
日本の男子テニス選手で、ATP公式記録では通算5勝6敗を残している。
1996年1月2日生まれの日本の男子テニス選手。ITFプロサーキットに登録し日本国内のITF大会を中心に戦い、ATP公式記録では通算6勝11敗を記録している。
1990年生まれの日本の男子テニス選手。ATP公式に選手登録されている。
日本の男子テニス選手で、チャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、ATP公式記録では通算9勝12敗を記録している。
柳川高校から亜細亜大学を経てプロ転向した選手で、シングルス最高ランキングは46位、ダブルスは37位。高校時代はインターハイ団体優勝(2連覇)の実績を持つ。
日本の男子テニス選手で、主にATPチャレンジャー・ITF大会を戦い、通算23勝19敗を記録している。
日本の男子テニス選手。主にITF・下部ツアー大会を戦い、ATP公式記録で通算2勝9敗を記録している。
2000年生まれの日本の男子テニス選手。ITFワールドテニスツアーを中心に戦い、ATP公式記録では通算1勝2敗を記録している。
2016年からセルビアを拠点に欧州のツアーを転戦した経験を持ち、コーチとしても活動する選手。
日本の男子テニス選手で、1987年7月1日生まれ。主にATPチャレンジャー大会などを中心に戦い、通算28勝27敗を記録している。
1996年6月11日生まれの日本のプロテニス選手。チャレンジャー、ITFワールドテニスツアー、フューチャーズ大会を中心に戦い、通算45勝55敗を記録している。
1995年生まれ。日本登録で活動した右利き・両手バックハンドの選手で、11歳でテニスを始めハードコートを得意とする。
テニスユニバース所属。JTA自己最高ランキングはシングルス49位・ダブルス84位を誇る国内ツアー中心のプレーヤー。
右利きのプロテニス選手。
1998年生まれの日本の男子テニス選手。ITF(国際テニス連盟)の大会を中心に戦い、ATP公式記録で通算4勝7敗を記録している。
日本の男子テニス選手で、主にATPチャレンジャー大会などを戦い、通算5勝33敗を記録している。
1992年生まれの日本の男子テニス選手。
1995年生まれの日本の男子テニス選手。
チャレンジャー・ITF大会を中心に戦ってきた日本人男子選手で、通算13勝15敗を記録している。
日本の男子テニス選手で、主にITF大会を戦い、ATP公式記録では通算8勝12敗を記録している。
1995年12月11日生まれの日本の男子テニス選手。チャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、ATP公式記録では通算4勝11敗を記録している。
1993年5月13日生まれ、東京都昭島市出身の男子テニス選手。7歳でテニスを始め、JTAランキング最高60位・ATPランキング最高1729位を記録した。地元の昭和の森テニスセンターを拠点とし、ソフトテニスの指導者としても活動している。
1997年10月4日生まれ、東京都出身の右利き選手で、実業団に所属する。チャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、通算13勝19敗を記録している。
1992年生まれの日本の男子テニス選手。
1994年1月7日生まれの日本人男子選手。ITFなどの大会を戦い、通算14勝13敗を記録している。
1972年10月21日生まれ、東京都港区出身の元プロテニス選手。浦和学院高校、亜細亜大学卒。ダブルススペシャリストとして全日本選手権男子ダブルスを2度制覇し、国内ランキング2位を記録。現在は日本テニス協会公認S級エリートコーチ。