日本人男子プロテニス選手 一覧
ATP・チャレンジャー・ITFで戦う日本人男子プロテニス選手のプロフィール一覧
岐阜出身の右腕。粘り強いベースラインプレイで国内外のチャレンジャー大会で実績を重ね、ATPツアー上位進出を目指す。
2019年ウィンブルドンジュニアシングルス優勝者。日本の次世代エースとして急成長中。攻撃的なフォアハンドと冷静なゲーム運びが武器。
2024年全豪・全仏ジュニアを制した次世代の最有望株。錦織圭に続く日本のトップ選手を目指す。
米国生まれ・スペイン育ちの長身右腕。ハードコート巧者で、2018年BNPパリバオープンで錦織圭を破り注目を集めた。
日本テニス界を代表するフットワーカー。粘り強いベースラインプレイと攻守の切り替えの速さで世界トップ50入りを経験した左利きのカウンターパンチャー。
福岡県出身。2016年インターハイシングルス優勝を経て2017年にプロ転向し、2019年に全日本テニス選手権シングルスを20歳で制覇。スタミナと正確なフォアハンドを武器にチャレンジャー大会でも優勝経験を持つ。
2005年生まれ、神奈川県鎌倉市を拠点に「鎌倉から世界へ」を掲げる若手。ジュニア時代に世界ジュニアランキング17位を記録して2024年にプロ転向し、2025年にはNSWオープン(チャレンジャー)準優勝など台頭中。
1994年生まれ、大阪府出身。2011年ウィンブルドンジュニアで日本人初のベスト4に進出した元世界ジュニアランキング3位。富士薬品所属で、2021年にはデビスカップ日本代表として初出場初勝利を挙げた。
ニュージーランド人の父と日本人の母を持ち、米アリゾナ大学で腕を磨いた選手。2025年10月、米カリフォルニア州のソラノ・チャレンジャーで予選から勝ち上がりキャリア初のチャレンジャー優勝を飾った。
188cmの長身を活かしたビッグサーブが武器。チャレンジャーからATPツアーまで安定した結果を残すベテラン選手。
1999年生まれ、滋賀県出身の左利き。高校3年時に全日本ジュニアと世界スーパージュニアのシングルスを制し、2021年全日本テニス選手権で初優勝。三菱電機所属でチャレンジャーツアーを主戦場に活躍する。
1998年生まれ、大阪府出身。慶應義塾大学時代の2019年に全日本学生テニス選手権シングルスを制し、2024年には全日本テニス選手権シングルスで優勝した実力者。
テンポの速い攻撃的なベースラインプレイが特徴。2023年フェニックス・チャレンジャー優勝など、ツアー上位常連を狙う伸び盛りの選手。
兵庫県芦屋市出身。米オハイオ州立大学で最終学年にシングルス29勝1敗の成績を残し、2023年にはNCAAダブルス選手権を制覇。長身から繰り出すサーブとフォアハンドが武器。
三田国際学園高校出身で米イリノイ大学でプレーする若手。地元イリノイ州開催のシャンペーン・チャレンジャーで2年連続シングルス4強入りを果たした。
日本人初の世界ランキングトップ5入り、グランドスラム準優勝を果たした日本テニス界のレジェンド。
関西大学4年時の2022年に全日本学生テニス選手権(インカレ)シングルスを制覇。プロ転向後は全日本室内テニス選手権優勝やITFツアーシングルス優勝を果たし、パワフルなフォアハンドと状況に応じたプレーの切り替えが武器。
1998年生まれ、広島県出身。2023年の全日本テニス選手権シングルスで悲願の初優勝を果たした。右利きで片手フォア・両手バックのプレースタイル。
2011年全日本テニス選手権覇者で、デビスカップ日本代表の経験も持つベテラン。自己最高ATPシングルスランキングは143位で、長くツアー戦線で活躍を続けている。
2018年インターハイ三冠、2020年全日本学生選手権(インカレ)シングルス優勝を経て2022年にプロ転向。2023年全日本テニス選手権ではシングルス準優勝を果たした実力者。
1998年生まれ、山形県出身。亜細亜大学を経て2021年にプロ活動を開始し、同年テニス日本リーグ最優秀新人選手に選出。2024年には札幌で開催されたウチヤマカップ(M25)でITFツアー初優勝を果たした。
2003年生まれ、広島出身。コーチを務める父とともに年間約9か月を海外遠征に充て、2024年全日本選手権で準優勝、2025年1月にはチャレンジャー大会ダブルスで初優勝を果たした。
静岡県出身、ITFジュニア世界ランキング最高6位の元トップジュニア。世界スーパージュニアやオレンジボウルのダブルスを制し、米テネシー大学で腕を磨きながらITFツアーで単複のタイトルを獲得している。コートカバーリングとボレーが持ち味。
2006年生まれ、栃木県宇都宮市出身。ナダル・アカデミーで研鑽を積み、オレンジボウルU16で日本人男子初の単複2冠、2024年ウィンブルドンジュニアではベスト4に進出した次世代の有望株。
東京都町田市出身、筑波大学を経て2020年にプロ転向したレック興発所属の選手。2023年に軽井沢国際シングルスで優勝し、全日本テニス選手権ベスト8の実績を持つ。
1997年生まれ、大阪府出身。清風高校から中央大学に進み、大学時代にインカレを制覇。全日本選手権ベスト4の実績を持つ実業団イカイ所属のプロ。
埼玉県出身、身長163cmの左利きプレーヤーで富士住建所属。2019年にプロ転向し、ITFツアーを主戦場にATPシングルス自己最高552位をマークしている。
兵庫県出身、慶應義塾大学を経てプロ転向したJCRファーマ所属の選手。全日本テニス選手権シングルスベスト8・ダブルス準優勝の実績を持ち、パワフルなサーブが持ち味。
神奈川県横浜市出身、三菱電機所属。インターハイ・全日本ジュニアを制し、プロ2年目の2017年に全日本テニス選手権シングルスを20歳で制した。
1999年生まれ、タイ・バンコク出身の185cm左利きプレーヤー。ITF・チャレンジャー大会を主戦場に、JTAランキングでもシングルス・ダブルスともに上位につける。
2000年生まれ、大阪府出身の左利き。2018年全米オープンジュニアでベスト8に進出し、2023年には全日本テニス選手権男子ダブルスで優勝。ノアインドアステージ所属。
2014年全米オープンジュニアのダブルス王者で、2020年全日本テニス選手権優勝。緩急と角度をつけたラリーを持ち味とするアグレッシブベースライナー。
京都府出身、身長160cmの小柄な体格ながら世界に挑むプロで、ノアインドアステージ所属。2023年全日本室内テニス選手権ダブルス優勝、2025年にはITF M25イラクリオンでシングルス優勝を果たした。
神奈川県横浜市出身、早稲田大学テニス部で主将を務めた。2023年にはITFツアーダブルスで優勝。プロ活動の傍らYouTubeでも発信しながらグランドスラム出場を目指す。
2001年生まれ、兵庫県出身。全日本ジュニア選手権U16シングルス王者で、片手バックハンドを軸とした超攻撃的なプレースタイルが持ち味。EMシステムズ所属。
1997年生まれ。法政大学を経て伊予銀行テニス部に所属するオールラウンダーで、ダブルスでは日本ランキング自己最高5位の実績を持つ。
盛田正明テニスファンドの支援を受け米IMGアカデミーで腕を磨いた身長185cmの左利き。鋭いサーブとパワフルなフォアハンドを武器に、ITFツアーで優勝経験を持つ。
1999年生まれ、岩手県出身。相生学院高校時代に全国大会8冠を獲得し、米カリフォルニア大学バークレー校を経て2023年にプロ転向。ダンロップ契約プロとして国内外を転戦している。
埼玉県出身。浦和麗明高3年時に全国高校総体(インターハイ)男子シングルスを制し、現在はITFツアーを主戦場に活動する若手。
2000年生まれ、長崎県長与町出身。2025年の第100回全日本テニス選手権でシングルス・ダブルスの2冠(ダブルクラウン)を達成。Team REC所属で、アグレッシブで勝負強いプレーが持ち味。
法政大学男子テニス部で主将を務め、現在は伊予銀行所属。2023年にITFツアーダブルスで初優勝を飾り、2024年の国民スポーツ大会では滋賀県チームの優勝に貢献した。
2008年生まれ。2023年全日本ジュニア優勝、2025年全仏オープンジュニアでベスト4に進出したジュニア世界ランキング上位の逸材で、多彩なボールで相手を崩しネット付近で決め切るプレーが持ち味。
2022年全日本ジュニアU16シングルス優勝、全豪オープンジュニアにも2年連続で出場した若手。プロ転向後はテニス日本リーグで最優秀新人選手賞と敢闘選手賞をダブル受賞した。ノアインドアステージ所属。
早稲田大学で主将としてインカレを制し、2016年にプロ転向したイカイ所属の選手。全日本テニス選手権を制した実績を持ち、ジュニア時代からの武器である強烈なフォアハンドで戦う。
1997年生まれ。日清紡ホールディングス所属で、ITF・チャレンジャー大会を主戦場にシングルス・ダブルスの両方で活躍する。
2004年生まれ、兵庫県出身。全国中学生テニス選手権シングルス優勝の実績を持ち、ノア・インドアステージ所属としてプロツアーを戦う。
2019年全日本ジュニアU12王者で、16歳でITFツアー本戦初勝利を元世界ランク19位のチョン・ヒョンから挙げた注目の若手。BLUE SIX TRAINING CLUBを拠点に活動する。
2013年に全日本ジュニアを制し、18歳でプロ転向した左利きの実力者。江崎グリコ所属で、ITFツアーシングルスで通算6勝を挙げている。
宮崎市出身。佐土原高校時代に全国高校総体(インターハイ)シングルスと全日本ジュニアを制し、2023年11月にプロ登録。いちご株式会社所属で、グランドスラム出場を目指す。
1994年生まれ、京都府宇治市出身の右利きプレーヤー。松商学園高校から明治大学を経て2017年にプロデビューし、2022年には島津全日本室内テニス選手権シングルスを制した。
栃木県真岡市出身、196cmの長身から230km/h超の高速サーブを繰り出す左利きのダブルススペシャリスト。2025年ジャパンオープンではロハン・ボパンナと組んで準優勝し、ATPダブルスランキング自己最高85位を記録した。
東京都出身、1995年生まれ。2018年にITFマレーシアF2大会シングルスで優勝し、全日本テニス選手権ベスト8の実績を持つ。
福岡県出身で、父が運営する久留米市の高牟礼テニスチームを拠点に活動する若手。2023年全豪オープンジュニアに出場し、第99回全日本テニス選手権では西日本大会を制して本戦出場権を獲得した。
東京都町田市出身。亜細亜大学時代に頭角を現し2021年にプロ転向。両サイドへの正確なショットを軸とするオールラウンドなプレーでグランドスラム出場を目指す。
2018年にプロ転向したレック興発(Team REC)所属の選手。毎日テニス選手権シングルス優勝の実績を持ち、ITFツアーダブルスで6勝を挙げているダブルス巧者。
1995年生まれ、大阪府出身。慶應義塾大学卒業後にプロ転向し、全日本テニス選手権男子ダブルスで2021・2022年に連覇、2018年アジア大会では男子・混合ダブルスで銅メダルを獲得したダブルスのスペシャリスト。
元世界ランク46位・松岡修造を父に持つ2003年生まれの選手。米ミドルテネシー州立大学でプレーし、ITFツアーでは全日本選手権王者の徳田廉大を破って自身初のベスト8入りを果たした。
2000年生まれ、熊本市出身。全日本ジュニアで12歳以下・16歳以下・18歳以下のタイトルを獲得し、2018年ユースオリンピック日本代表。プロ転向後はダブルスを中心にITFツアーで多数のタイトルを重ねる。やまやコミュニケーションズ所属。
鹿児島県霧島市出身。鹿屋体育大学で主将を務め九州学生選手権シングルス3連覇を達成、卒業後はスポーツクリエイト所属として第100回全日本テニス選手権西日本大会を制した。
2000年生まれ、早稲田大学出身で伊予銀行所属の右利きプレーヤー。国内JOP大会やITFツアーを中心にシングルス・ダブルスの両方で活動している。
1989年生まれ、福岡県出身のベテランで伊予銀行所属。テニス名門の柳川高校でインターハイを連覇し早稲田大学を経てプロ入り、2025年の第61回東京オープンではシングルス3連覇を達成した。
2003年生まれ、岡山・関西高校から日本大学に進み、2024年全日本学生テニス選手権(インカレ)男子シングルスで優勝。「学生No.1」と評される強力なフォアハンドが最大の武器。
1999年生まれ、神奈川県出身。ジュニア時代に全日本ジュニアのダブルスを制して全豪オープンジュニアにも出場し、2023年全日本選手権ではベスト8に進出した実業団イカイ所属のプロ。
1996年生まれ、京都府出身の左利き(両手バックハンド)プレーヤー。2023年毎日テニス選手権シングルス優勝、2024年佐賀国民スポーツ大会優勝などの実績を持つ。
1995年生まれ、兵庫県出身。中学時代に全国中学生大会2冠と全日本ジュニアダブルス優勝を達成し、韓国・米国でのテニス留学を経て2013年にプロ転向。フォアハンドのカウンターを武器とする。
1995年生まれ、身長187cmのビッグサーバー。ITFツアーでダブルスを中心にタイトルを獲得しており、2025年8月からはTeam REC所属として活動する。
福島県出身、ネッツトヨタ神戸所属のダブルスのスペシャリスト。2025年全豪オープンのダブルスでグランドスラム本戦デビューを果たし、ATPダブルスランキングで自己最高123位を記録した。
主にITFツアーを主戦場とする日本のプロテニス選手。攻撃的なプレースタイルで、通算47勝53敗を記録している。
2008年12月生まれ。湘南工科大学附属高校に所属する若手プレーヤー。
2001年生まれ、千葉県印西市出身。米国大学テニスのアリゾナ大学からUCアーバインに編入し、2023-24シーズンにはオールビッグウェスト1stチーム(シングルス)に選出された。
2004年生まれ。日本大学在学中の2024年に全日本学生室内テニス選手権(インカレ室内)男子シングルスで初優勝を果たし、島津全日本室内でもベスト8に進出した学生トップ選手。
1991年生まれ、京都府出身の左利きプレーヤー。ITF・チャレンジャー大会を中心に国内外を転戦している。
早稲田大学所属の学生プレーヤー。2026年関東学生新進テニス選手権大会のシングルスで優勝した。
東海大菅生高出身。2021年の第42回全日本ジュニア選抜室内テニス選手権でシングルス準優勝の実績を持つ。
2009年生まれ、ワタナベテニスカレッジ所属。2025年ローランギャロス・ジュニアシリーズ by ルノー アジア大会で準優勝し、2026年全仏オープンジュニア男子シングルスに出場した。
2005年生まれ。相生学院高校出身で、2022年全日本ジュニアベスト4、ITFジュニア大会でも複数回決勝に進出した若手選手。
1996年生まれ、東京都出身のプロテニス選手。国内JOP大会やITF下部ツアーを中心に活動を続けている。
ITFツアーを主戦場とする日本人男子選手で、通算15勝17敗を記録している。
神戸学院大学出身で伊予銀行テニス部所属。2023年Fテニスオープンでは柴野晃輔と組んだダブルスで優勝し、シングルスでも準決勝に進出した。
2003年生まれ、東京出身。ジュニア時代に2019年ITFジュニアJ5高雄大会で優勝し、渡米後はカウリーカレッジでNJCAA王者・オールアメリカンに輝き、タルサ大学でもプレーした。
1994年生まれ、大阪府出身で橋本総業ホールディングス所属のプロ。2019年全日本テニス選手権ダブルスベスト8の実績を持ち、グランドスラム出場と全日本制覇を目標に国内ツアーで戦う。
すでに引退した選手、または最新のランキングが確認できていない選手です。順位は自己最高ランク(キャリアハイ)で表示しています。
杉田祐一(すぎた ゆういち、1988年9月18日生まれ)は宮城県仙台市出身の日本の元男子プロテニス選手。ATPツアーでシングルス1勝を挙げ、自己最高世界ランキングはシングルス36位(2017年)を記録した。
松岡修造は東京都出身の元男子プロテニス選手。1995年ウィンブルドン選手権で日本人男子として62年ぶりのベスト8進出を果たし、1992年にキャリアハイの世界46位に到達した。現役引退後はスポーツキャスター・タレントとして活躍している。
1984年9月5日生まれ、神奈川県藤沢市出身の元プロテニス選手。シングルス自己最高世界ランキングは47位。全日本ジュニア優勝など輝かしいジュニア歴を持ち、4大大会本戦にも数多く出場した日本男子テニス界を長年牽引した選手。
三重県出身、自己最高ATPランキング60位を記録した元日本トップ選手。全日本テニス選手権シングルスを2度制し(2013年・2018年)、2012年ロンドン五輪にも出場、2024年に現役を引退した。
坂井利郎は1970年代前半に日本男子テニス界をリードした選手。全日本室内選手権で8度優勝し、1973年ウィンブルドンでは3回戦でセンターコートにて第1シードのイリ・ナスターゼと対戦した。引退後はコーチやテレビ解説者として活動している。
神和住純は日本人戦後初のトーナメントプロ選手として1973年にプロ転向した。1980年から7年連続で国内賞金王を獲得し、デビスカップには37戦出場と日本代表史上最多を記録した。引退後は法政大学教授を務め、1997〜2004年にはデビスカップ日本代表監督も務めた。
九鬼潤は1970年代に活躍した日本の男子テニス選手。1980年の全日本選手権で優勝し、1971年には日本ランキング1位となった。1972年から81年までデビスカップ日本代表として活躍した。
1976年9月20日生まれ、札幌市出身のプロテニス選手。1995年にプロ転向し、シングルス自己最高102位。サーブ&ボレーを武器に7度の四大大会本戦に出場し、2003年ウィンブルドン等で2回戦進出。全日本選手権シングルス3回優勝。
1973年12月25日生まれ、千葉県習志野市出身の元プロテニス選手。1992年にプロ転向し2009年に引退。シングルス自己最高134位(2000年)。全日本テニス選手権シングルス4回優勝、デビスカップ出場は日本人最多タイの23回を誇る。
小浦猛志は兵庫県西宮市出身の元テニス選手・指導者。1964年の第1回マレーシアオープン優勝、1967年全日本室内シングルス優勝などの実績を持ち、1970年代初頭にはデビスカップ日本代表としてダブルスで活躍した。引退後は大阪にテニスカレッジを開設し、伊達公子ら多くの選手を育成、フェドカップ日本代表監督も務めた。
田辺清は兵庫県出身の元テニス選手。米国のオーラル・ロバーツ大学でプレーし、1974年と1976年にデビスカップ日本代表として出場した。全豪オープンでは1974年に第16シードのジョン・クーパーを破るなど1回戦を2度突破し、全仏・ウィンブルドンにも出場した。自己最高ATPシングルスランキングは1974年7月の174位。
福岡県門司市出身の元男子プロテニス選手。全日本テニス選手権シングルスを史上最多の7回制し、1979年から1987年まで9年連続で全日本ランキング1位を維持した。デビスカップ日本代表としても長く活躍し、引退後は日本テニス協会・日本オリンピック委員会の要職を務めた。
1943年生まれの元男子プロテニス選手。1970年代にツアーで活動し、デビスカップ日本代表として2度出場した。1974年ウィンブルドン予選や1975年全仏予選などグランドスラムにも挑戦し、1975年ウィンブルドンではダブルス本戦に出場した。
1950年生まれの元男子プロテニス選手。全日本テニス選手権ダブルスを6回制し、1973年のデビュー以降デビスカップ日本代表として活躍した。1976年ウィンブルドンでは2回戦に進出した。
1974年東京都生まれの元男子プロテニス選手。左利き両手打ちを武器に、1996年1月にATPシングルス自己最高200位を記録した。1995年には全日本選手権優勝を達成し、デビスカップ日本代表としても活躍した。
1977年4月29日生まれ、千葉県鎌ケ谷市出身の元プロテニス選手。身長170cm、右利き・両手バックハンド。1998年全日本テニス選手権シングルス優勝、ダブルスでも2度の全日本王者。シングルス自己最高207位で、四大大会すべての予選に出場した。
1979年7月8日生まれ、身長174cmのプロテニス選手。9歳でテニスを始め、1998年にプロ転向。全日本テニス選手権シングルスで2001年・2004年に優勝。2002年釜山アジア大会団体金メダル。引退後はジュニア育成や解説で活動している。
岩渕聡(いわぶち さとし、1975年10月7日生まれ)は神奈川県茅ヶ崎市出身の日本の元男子プロテニス選手・指導者。デビスカップ日本代表やアトランタ・シドニー五輪に出場し、2005年には鈴木貴男と組んでAIGオープンで日本人ペア初のATPツアー・ダブルス優勝を達成した。
1986年7月23日生まれ、身長182cmのプロテニス選手。10歳でテニスを始め、柳川高校でテニス部主将を務めた後、早稲田大学を経て2009年にプロ転向した。通算50勝50敗を記録している。
石黒修は長崎県長崎市出身の元テニス選手で、1971年に戦後初の日本人プロテニス選手となったパイオニア。全日本選手権でシングルス・ダブルスとも3度優勝し、1961年からウィンブルドンに6年連続出場した。2016年に80歳で死去。次男は俳優の石黒賢。
加藤サチオ(Sachio Kato)は1948年生まれの元男子プロテニス選手。1975年・1977年のデビスカップ日本代表として出場し、シングルス2勝・ダブルス2勝を挙げた。1975年全豪オープン本戦に出場した。
1991年生まれ、神奈川県出身。ジュニア時代はITFジュニア世界ランキング最高5位を記録し、ATPシングルス自己最高259位。全日本テニス選手権2022年シングルス準優勝、ITFフューチャーズシングルス6勝の実績を持つ。
1978年7月9日生まれの元プロテニス選手。シングルス自己最高ランキングは260位(2003年6月)で、2003年AIGジャパンオープンでATPツアー本戦デビューを果たした。2018年からは車いすテニスの国枝慎吾のコーチを務めた。
1978年生まれ、千葉県柏市出身のベテランプロ。ダブルスのスペシャリストとしてATPチャレンジャーで10のタイトルを獲得し、自己最高はダブルス世界121位。40代後半となった現在も現役を続けている。
西尾茂之は1954年生まれ、兵庫県西宮市出身の元男子プロテニス選手。早稲田大学卒業後の1979年にプロ転向し、デビスカップ日本代表として活躍、1980年にはウィンブルドン本戦に出場した。引退後はTEAM240・240テニスカレッジを設立し、テニス指導者として活動している。
渡辺功は東京都港区出身の元テニス選手。早稲田大学に進み、大学1年で全日本選手権シングルス決勝に進出した。1964〜70年にかけてデビスカップ日本代表として主にダブルスで出場し、1967年のユニバーシアード東京大会ではシングルスで金メダルを獲得した。
柳恵誌郎は福岡県久留米市出身の元テニス選手。法政大学在学中の1962年に全日本学生選手権シングルスで優勝し、1967〜71年にデビスカップ日本代表として活躍した。1971年のオーストラリア戦で先勝し、日本が50年ぶりにオーストラリアを破る歴史的勝利の口火を切った。引退後はデ杯監督やWOWOWテニス解説者を務めた。
1982年11月5日生まれの元プロテニス選手。2001年にプロ転向し、ダブルスで自己最高179位(2010年4月)、シングルスで275位を記録。チャレンジャー大会のダブルスで3勝を挙げた。引退後はコーチとして活動している。
1987年生まれ、茨城県つくば市出身。立命館大学卒業後、三菱電機所属としてツアーを転戦。ATPシングルス自己最高278位、ITFフューチャーズでシングルス10勝・ダブルス26勝を挙げたベテラン。
1989年6月1日生まれの元プロテニス選手。英国生まれでカナダ・米国で育った後に日本へ帰国。2007年にプロ転向し、シングルス自己最高295位、ダブルス217位を記録した。
1977年香川県生まれの日本の男子テニス選手。福岡県の柳川高校でインターハイを制し、早稲田大学を経てスペイン・バルセロナを拠点に約10年間プロとして国際大会を戦い、日本ランキング最高3位を記録した。
1986年生まれ、清風高校出身で2005年にプロ転向したベテラン。ATPランキング自己最高325位(2010年)、ITF大会でシングルス4勝・ダブルス11勝を挙げたオールラウンドプレーヤー。
1973年11月5日生まれ、大阪府出身の元プロテニス選手。1993年にプロ転向、右利き・片手バックハンド。シングルス自己最高339位(1998年)。全日本テニス選手権に19年連続出場した記録を持つ。
1991年生まれ、埼玉県出身。インターハイでは史上初の高校1年生ペアでダブルス優勝を果たし、2017年全日本テニス選手権男子ダブルス制覇、2024年毎日オープンダブルス優勝などダブルスで実績を重ねるベテラン。
1971年生まれ、神奈川県横浜市出身の日本の男子テニス選手。全日本テニス選手権男子シングルスで1993年・1994年と連覇し、ATPシングルス自己最高位は1998年5月の344位。引退後はデビスカップ日本代表コーチなどを務めた。
1980年10月25日生まれ、横浜市出身の元プロテニス選手。幼少期をスイスで過ごし、ジュニア時代にはロジャー・フェデラーと親交があった。ダブルス最高ランキングは121位で、2004年の全仏オープン男子ダブルス本戦に出場した。
1987年12月19日生まれの日本の元プロテニス選手。左利きで、2005年10月にプロ転向、2022年12月に引退した。ATPシングルス自己最高ランキングは378位、全日本選手権ダブルス準優勝の実績を持つ。
森井大治(もりい だいじ、1967年8月4日生まれ)は、日本の元プロテニス選手。早稲田大学在学中に全日本学生選手権シングルスを制し、1990年にプロ転向。サーブ&ボレーを武器に1993年11月にATPシングルス自己最高446位を記録した。引退後は日本体育大学テニス部監督・同大准教授を務めている。
2000年生まれ、東京都出身。ATPシングルス自己最高464位で、ITF大会では柏での優勝やトルコでのダブルス優勝の実績を持ち、世界を転戦している。
1974年4月9日生まれ、東京都出身の元テニス選手。慶應義塾大学法学部在学中に全日本学生選手権シングルスを制し、現在は慶應義塾大学の准教授・体育研究所所属で日本テニス協会の役員も務める。
1990年5月20日生まれ、埼玉県出身のプロテニス選手。右利き・両手バックハンド。シングルス自己最高477位(2014年)、ダブルス自己最高520位(2017年)を記録している。
日本のテニス選手。チャレンジャー・ITFフューチャーズ大会を中心に戦い、通算50勝50敗を記録。ダブルス自己最高ランキングは274位。
1991年8月8日生まれ、千葉県出身の元プロテニス選手。2014年にプロ転向し、同年につくばフューチャーズのシングルスを制した。2018年に引退。
1991年生まれの日本の男子テニス選手。ATPツアー公式に選手登録されている。
1984年3月25日生まれの日本の男子テニス選手。右利きでハードコートを得意とし、ATPシングルス最高ランキングは897位。2005年には京都チャレンジャーのダブルス決勝に進出した。
1995年2月23日生まれ、身長175cmのプロテニス選手。5歳でテニスを始め、2013年にプロ転向。同年に昭和の森フューチャーズで優勝、2014年に全日本テニス選手権ベスト4。チャレンジャー・ITF大会を中心に戦った。
岡山県出身・早稲田大学卒のプロで、2022年12月からファジアーノ岡山所属。フォアハンドの強打とそこからのネットプレーを武器とし、全日本ランキング最高はシングルス17位・ダブルス4位。
1991年生まれ。サーブとフォアハンドを武器にITFツアーでシングルス2勝・ダブルス2勝を挙げ、16年間のプロ活動を経て2025年6月に現役引退を発表した。
1991年8月13日生まれの日本の男子テニス選手。右利きで身長173cm。
1985年12月16日生まれ、身長174cmのプロテニス選手。早稲田大学卒業後の2008年にプロ転向。2007年に全日本学生選手権(インカレ)優勝、2013年に全日本テニス選手権ダブルス優勝。スポーツバイオメカニクスの研究にも取り組んでいる。
1976年生まれ、京都府出身の左利きプレーヤー。国内フューチャーズを中心に長く活躍し、京都チャレンジャーへの出場歴も持つ。
1996年2月18日生まれ、兵庫県出身の日本のプロテニス選手。クラーク記念国際高校卒。2014年にプロ転向し、ノア・インドアステージ所属。U12・U14・U16の全日本ジュニアを制した。
日本のテニス選手。チャレンジャー大会などを中心に戦い、通算44勝56敗を記録している。
1994年8月12日生まれの日本のプロテニス選手。5歳でテニスを始め、16歳でジュニアデビスカップ日本代表に選出され同大会で日本人初の優勝を経験。18歳でプロ転向した。
高田充(1969年9月26日生)は沖縄県平良市(現・宮古島市)出身の元男子プロテニス選手。亜細亜大学を経てプロ転向し、朝日生命に所属。ダブルスを得意とし全日本選手権ダブルスなどで優勝、ATPダブルス最高245位を記録した。引退後は杉山愛らのコーチを務めた。
1974年奈良県天理市生まれのプロテニス選手。中京大学を経て1997年プロ転向。200km/hを超えるサーブを武器とするサーブ&ボレーヤーで、日本ランキング最高9位、JOP大会で約50勝を記録。ITFマスターズ(シニア)ツアーではシングルス・ダブルスとも世界1位に輝いた。
1989年7月31日生まれ、東京都八王子市出身の日本のプロテニス選手。日本大学卒、2012年8月にプロ転向。長尾克己とのダブルスペアで2016年の全日本テニス選手権男子ダブルスを制するなどの実績を持つ。
1981年生まれの日本の男子テニス選手。
1978年生まれの日本の男子テニス選手。
日本のプロテニス選手。ATP公式記録で通算21勝40敗を記録している。
1996年神奈川県横浜市生まれのテニス選手。米国ウィチタ州立大学でプレーした。ATP公式記録で通算43勝26敗・タイトル1を記録している。
1979年8月12日生まれ、兵庫県出身の日本の男子テニス選手。
1989年4月14日生まれの日本のプロテニス選手。2013年にプロ転向。2016年に奥大賢とのペアで全日本選手権ダブルスを制した。
1994年8月4日生まれ、三重県四日市市出身の左利きプロテニス選手。ジュニア時代に日本一を複数回経験し、2013年にプロ転向。現在はドイツを拠点に活動している。
1989年6月14日生まれの日本の男子テニス選手。右利き(バックハンド両手打ち)で身長174cm。佐賀県の龍谷高校から早稲田大学に進み、全日本学生選手権を制した。
1997年生まれの日本の男子テニス選手。主にATPチャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、通算32勝15敗と高い勝率を記録している。
日本のテニス選手。チャレンジャー大会などを中心に戦い、通算43勝57敗を記録している。
フランス・ニースやスペイン・バルセロナのアカデミーで研鑽を積み、2014年にプロ転向。フォアハンドを軸にベースラインから展開するパワー系のプレーが持ち味で、ATPランキング自己最高は860位(2016年)。
1981年6月15日生まれ、東京都出身の元プロテニス選手。早稲田大学に在籍し、2005年のユニバーシアード(トルコ・イズミル大会)で混合ダブルス銅メダルを獲得した。
1986年8月6日生まれの日本のプロテニス選手。主にチャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、ATP公式記録で通算34勝44敗を記録している。
日本のプロテニス選手。右利きでフォアハンド片手・バックハンド両手のプレースタイル。ATP公式記録で通算16勝43敗を記録している。
1991年11月30日生まれ、四日市工業高校から早稲田大学に進んだ右利き選手。チャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、通算11勝17敗を記録している。
下部大会を中心に戦う日本人選手で、ATP公式記録では通算1勝4敗を記録している。
日本のテニス選手。ATP250・チャレンジャー・ITF大会を戦い、ATP公式記録で通算15勝49敗を記録している。
1974年生まれの日本の男子テニス選手。
福井県初の男子プロテニス選手。ジュニア時代はITFジュニアランキング最高42位でジュニアグランドスラム本戦に4度出場し、2014年南京ユースオリンピック日本代表も務めた。
鹿児島県出身、1981年生まれの右利きプレーヤー。
1990年生まれの右利きプレーヤー。全日本ジュニア16歳以下シングルス優勝などジュニアで実績を残し、JOPランキング自己最高はシングルス18位。現在はコーチとしても活動し、サーブ指導の動画発信でも知られる。
1977年生まれの日本の男子テニス選手。
1985年12月9日生まれ、愛知県知立市出身の男子テニス選手。ATPツアーに選手登録があり、通算9勝27敗を記録している。
1994年6月2日生まれの日本の男子テニス選手。左利き(バックハンド両手打ち)で、テニス日本リーグにも参加している。
1992年7月7日生まれの日本の男子テニス選手。主にATPチャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、通算33勝22敗を記録している。
日本の男子テニス選手で、主にITF大会を戦い、ATP公式記録では通算8勝8敗を記録している。
1998年生まれ、愛知県名古屋市出身で早稲田大学卒のオールラウンドプレーヤー。日本ランキングはシングルス最高75位・ダブルス最高56位を記録し、素早いフットワークが持ち味。
1993年6月11日生まれ、大阪府出身のプロテニス選手。シンガポール在住の8歳でテニスを始め、米アリゾナ大学に進学。2011年にATPポイントを獲得し、シングルス自己最高は1040位。通算57勝43敗を記録している。
1981年8月7日生まれの日本の男子プロテニス選手。湘南工科大学付属高等学校出身で、トップランテニスカレッジに所属。2005年JOP二子玉川オープンシングルス優勝などの戦績を持つ。
1988年4月13日生まれ、岡山県出身の日本のプロテニス選手。柳川高校、青山学院大学卒。全日本選手権ダブルスでベスト8の実績を持つ。
日本のプロテニス選手。主にチャレンジャー・ITF大会を戦い、通算56勝44敗を記録している。
茨城県出身、1995年生まれ。3歳からテニスを始め、2010年の全国中学生テニス選手権シングルスを制覇。2015年にプロ転向した右利きプレーヤー。
東京都出身の右利きのプロテニス選手。
2003年生まれ。2017年に全日本ジュニアを制し、2019年にはジュニアデビスカップ日本代表に選出。2024年には毎日テニス選手権男子ダブルスで優勝した。
日本の男子テニス選手で、ATPツアーに選手登録がありシングルス・ダブルスで活動した。通算8勝30敗を記録している。
1993年11月19日生まれの日本のプロテニス選手。2013年にプロ転向。元明治安田生命所属で、弟でプロ選手の綿貫陽介のコーチも務める。
日本のプロテニス選手。主にチャレンジャー大会などを戦い、通算49勝51敗を記録している。
日本の男子テニス選手。主にITF大会を戦い、ATP公式記録では、シングルス.ダブルス共に本戦でプレーした記録が確認されています。
1998年生まれ、奈良県出身のプロテニス選手。インターハイ団体優勝などジュニア期に実績を残し2017年にプロ転向。主にチャレンジャー・ITF大会を主戦場とし、ATP公式記録で通算41勝49敗を記録している。
1995年生まれ、名古屋出身。セルビアで約7年間トレーニングを積み、2013年から2023年までプロとして活動してATPダブルス自己最高906位を記録。現在は名古屋を拠点に出張型テニススクールを主宰する。
1990年生まれ、右利きのプロプレーヤーで2012年にプロ転向。2024年の第93回東海中日テニス選手権でシングルス・ダブルスの2冠を達成し、2025年の全日本室内テニス選手権ではベスト4に進出した実力者。
日本の男子テニス選手で、右利き・片手フォアハンドという特徴を持つ。主にATPチャレンジャー大会などを戦い、通算13勝28敗を記録している。
1982年沖縄県伊江村生まれのプロテニス選手。沖縄工業高校から亜細亜大学に進み、卒業後プロ転向。フォア・バックとも両手打ちのプレースタイルで、2007年にフューチャーズのダブルスタイトルを獲得した。
1990年生まれの日本の男子テニス選手。
1997年生まれ、神奈川県出身。岡山学芸館高校出身のプロ選手で、全日本テニス選手権予選出場の経験を持ち、全日本男子プロテニス選手会の理事も務める。
1978年生まれの日本の男子テニス選手。
1973年生まれの日本の男子テニス選手。
1988年4月28日生まれ、東京都出身の日本の男子テニス選手。右利きで身長175cm。
日本の男子テニス選手。主に下部ツアー(ITF・チャレンジャー以外を含む大会)を中心に戦い、ATP公式記録では通算3勝6敗を記録している。
日本の男子テニス選手。右利きで片手フォアハンドを使い、チャレンジャーなどの大会を戦い、ATP公式記録では通算5勝8敗を残している。
日本のプロテニス選手。主にチャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、ATP公式記録で通算48勝37敗を記録している。
1982年生まれの日本の男子テニス選手。
日本の男子テニス選手。主にチャレンジャー・ITF等の大会を戦い、ATP公式記録で通算4勝7敗を記録している。
慶應義塾大学の学生プレーヤーで、2021年インターハイ男子ダブルス優勝。2025年の関東学生テニストーナメントではシングルス・ダブルスの2冠を達成した。
1997年3月31日生まれ、兵庫県出身の右利き(両手バックハンド)選手。ATP・ITF・チャレンジャー大会を主戦場とし、通算15勝18敗を記録している。
日本の男子テニス選手。主に下部大会を戦い、ATP公式記録では通算3勝4敗を記録している。
1978年生まれの日本の男子テニス選手。2歳からテニスを始め、全日本ジュニアランキングのダブルスで1位を記録し、元ATP日本人ランキング6位、元日本ランキング16位の実績を持つ。現在はTAIテニススクールを主宰している。
ITF大会を主戦場とする日本人男子選手で、通算15勝12敗を記録している。
日本のプロテニス選手。主にチャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、ATP公式記録で通算33勝48敗を記録している。
1999年3月3日生まれ、福岡県出身の男子テニス選手。7歳でテニスを始め、身長178cmの右利き(両手バックハンド)で実業団に所属する。主にATPチャレンジャー大会などを戦い、通算25勝20敗を記録している。
京都府京都市出身のテニス選手で東山高校出身。JOPシングルス最高位28位、ダブルス最高位34位を記録し、JOP100万以上大会でシングルス5回・ダブルス2回優勝。ベースライン主体のプレースタイルで、2017年に現役を引退した。
1976年9月18日生まれの日本の男子テニス選手。
1988年生まれの日本の男子テニス選手。
1980年10月7日生まれの日本の男子テニス選手。
1990年7月5日生まれの日本の男子テニス選手。
主にチャレンジャー・ITFなどの大会を戦ってきた日本人男子選手で、通算4勝28敗を記録している。
日本のプロテニス選手。主にチャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、ATP公式記録で通算44勝45敗を記録している。
早稲田大学出身のプロテニス選手で、同大テニス部主将として王座(全国大学対抗王座決定試合)優勝を経験。チャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、ATP公式記録で通算35勝22敗を記録している。
1998年8月21日生まれの日本の男子テニス選手。主にATPチャレンジャー・ITF大会を戦い、ハードコートを得意として通算20勝14敗を記録している。
1982年10月21日生まれの日本の男子テニス選手。
日本の男子テニス選手。主にITF・下部ツアー大会を戦い、ATP公式記録で通算1勝10敗を記録している。
1997年生まれ、千葉県出身。SYSテニスクラブ所属のダンロップ契約プロで、ATPシングルス自己最高ランキングは1464位。
日本のテニス選手。主にチャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、ATP公式記録で通算29勝30敗を記録している。
柳川高校から亜細亜大学を経てプロ転向した選手で、シングルス最高ランキングは46位、ダブルスは37位。高校時代はインターハイ団体優勝(2連覇)の実績を持つ。
1973年生まれの日本の男子テニス選手。
右利きのプロテニス選手。
1993年生まれの日本のテニス選手。3歳でテニスを始め、ITF自己最高ランキングは164位。主にITFフューチャーズ大会を戦い、ATP公式記録で通算37勝50敗を記録している。
1989年11月2日生まれの日本の男子テニス選手で、右利き。主にATPチャレンジャー・ITF大会を戦い、通算16勝38敗を記録している。
大阪出身。相生学院高校時代の2019年に全豪オープンジュニアで予選を突破して本戦に出場し、同年ITF J2上海大会で優勝。その後は米クレムソン大学で活躍し、2023年にオールACCサードチームに選出された。
2002年生まれ、千葉県出身の右利きプレーヤー。橋本総業ホールディングス所属としてITF・チャレンジャー大会を中心に転戦している。
1996年1月2日生まれの日本の男子テニス選手。ITFプロサーキットに登録し日本国内のITF大会を中心に戦い、ATP公式記録では通算6勝11敗を記録している。
第72回中国テニス選手権と第71回北信越テニス選手権の男子シングルスを制した国内大会の実力者。1993年生まれ。
1990年生まれの日本の男子テニス選手。ATP公式に選手登録されている。
日本の男子テニス選手で、ATP公式記録では通算5勝6敗を残している。
筑波大学所属。2025年の全日本室内テニス選手権で優勝し、現役大学生の同大会制覇として46年ぶりの快挙を達成。春季関東学生トーナメントではシングルス3連覇を誇るパワーテニスが持ち味の学生王者。
日本の男子テニス選手で、チャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、ATP公式記録では通算9勝12敗を記録している。
1990年生まれの日本の男子テニス選手。
日本の男子テニス選手で、主にATPチャレンジャー大会などを戦い、通算5勝33敗を記録している。
2007年生まれ。全日本ジュニアで2021年・2024年に優勝し、2024年はITFジュニアJ200香港優勝などで世界ジュニアランキング2024年度末96位を記録。相生学院高校を経て米テネシー大学でプレーする。
慶應義塾大学庭球部でプレーし、2023年全日本学生テニス選手権(インカレ)シングルスで準々決勝を勝ち上がりベスト4に進出。2025年には北信越テニス選手権男子ダブルスを制した。
日本の男子テニス選手で、主にATPチャレンジャー・ITF大会を戦い、通算23勝19敗を記録している。
日本の男子テニス選手で、1987年7月1日生まれ。主にATPチャレンジャー大会などを中心に戦い、通算28勝27敗を記録している。
日本の男子テニス選手。主にITF・下部ツアー大会を戦い、ATP公式記録で通算2勝9敗を記録している。
2000年生まれの日本の男子テニス選手。ITFワールドテニスツアーを中心に戦い、ATP公式記録では通算1勝2敗を記録している。
2016年からセルビアを拠点に欧州のツアーを転戦した経験を持ち、コーチとしても活動する選手。
1996年6月11日生まれの日本のプロテニス選手。チャレンジャー、ITFワールドテニスツアー、フューチャーズ大会を中心に戦い、通算45勝55敗を記録している。
2003年4月15日生まれの日本のテニス選手。ITFツアーを中心に戦い、通算54勝46敗を記録している。
1995年生まれ。日本登録で活動した右利き・両手バックハンドの選手で、11歳でテニスを始めハードコートを得意とする。
テニスユニバース所属。JTA自己最高ランキングはシングルス49位・ダブルス84位を誇る国内ツアー中心のプレーヤー。
ITF男子ワールドテニスツアーのダブルスで複数のタイトルを獲得。SNSで多くのフォロワーを持ち、発信力でも注目を集めるプレーヤー。
右利きのプロテニス選手。
1998年生まれの日本の男子テニス選手。ITF(国際テニス連盟)の大会を中心に戦い、ATP公式記録で通算4勝7敗を記録している。
2005年生まれの右利き。全日本ジュニア12歳以下優勝の実績を持ち、ジュニア時代はITF世界ランキング最高90位(2022年末)を記録、2023年全豪オープンジュニアにも出場した。
右利きのプロテニス選手。
1992年生まれの日本の男子テニス選手。
1995年生まれの日本の男子テニス選手。
チャレンジャー・ITF大会を中心に戦ってきた日本人男子選手で、通算13勝15敗を記録している。
1997年10月4日生まれ、東京都出身の右利き選手で、実業団に所属する。チャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、通算13勝19敗を記録している。
岡山県出身、伊予銀行所属の右利きプレーヤー。ダブルスを主戦場に国内JOP大会やITFツアーで活躍している。
日本の男子テニス選手で、主にITF大会を戦い、ATP公式記録では通算8勝12敗を記録している。
1995年12月11日生まれの日本の男子テニス選手。チャレンジャー・ITF大会を中心に戦い、ATP公式記録では通算4勝11敗を記録している。
1993年5月13日生まれ、東京都昭島市出身の男子テニス選手。7歳でテニスを始め、JTAランキング最高60位・ATPランキング最高1729位を記録した。地元の昭和の森テニスセンターを拠点とし、ソフトテニスの指導者としても活動している。
1992年生まれの日本の男子テニス選手。
2007年3月13日生まれの日本人選手。ITFワールドテニスツアーを主戦場とし、ATP公式記録では通算1勝1敗。
岡山・関西高校時代の2022年にインターハイシングルス3位、2023年にはリポビタン国際ジュニアでITFジュニア大会初優勝を飾った。卒業後は早稲田大学でプレーしている。
日本ランキングシングルス最高75位を記録したプロ選手。子どもたちにテニスを通じた挑戦の機会を提供する「SMILE TENNIS PROJECT」に賛同メンバーとして参加している。
1994年1月7日生まれの日本人男子選手。ITFなどの大会を戦い、通算14勝13敗を記録している。
1972年10月21日生まれ、東京都港区出身の元プロテニス選手。浦和学院高校、亜細亜大学卒。ダブルススペシャリストとして全日本選手権男子ダブルスを2度制覇し、国内ランキング2位を記録。現在は日本テニス協会公認S級エリートコーチ。