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石黒修
Osamu Ishiguro
自己ベスト #228 1975-03
石黒修は長崎県長崎市出身の元テニス選手で、1971年に戦後初の日本人プロテニス選手となったパイオニア。全日本選手権でシングルス・ダブルスとも3度優勝し、1961年からウィンブルドンに6年連続出場した。2016年に80歳で死去。次男は俳優の石黒賢。
プロフィール
生年月日
1936-08-12(89歳)
出身地
長崎県長崎市
身長 / 体重
175cm / 70kg
利き手 / バックハンド
右利き / —
ATPランキング推移
月次記録(最新 1975-12)※ グラフの線が途切れている期間は、ATPが公表した順位表にその選手の順位が掲載されておらず、順位データを取得できなかった区間です。
2024年以前のデータ出典: Tennis Abstract / Jeff Sackmann(CC BY-NC-SA 4.0)
サーフェス別 勝敗
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